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政策7 – 東京オリパラ・まちづくり・環境

東京オリパラの活用

  • 東京オリパラなどでの競技、事前キャンプや、ナショナルトレーニングセンターの積極的誘致。
  • 県への誘致が決まった「2019ラグビーワールドカップ」を盛り上げる取り組みの推進。
  • アスリートの育成などに向けた、県立体育センターの再整備
  • 障がい者と一体となって進める「かながわパラスポーツ」を推進し、幅広い県民の運動習慣の普及とパラリンピックを盛り上げる取り組みの推進。

さらなる まちづくりと
インフラの整備

  • 道路網の整備促進(横浜環状南線、横浜湘南道路など)。
  • 南足柄箱根道路の実現により、観光地箱根を始めとする県西地域全体のさらなる活性化。
  • 三浦半島道路網の整備促進による、三浦半島地域のさらなる活性化。
  • リニア新駅を降りたくなる駅にするための、まちづくり推進。
  • 東海道新幹線新駅、相鉄線の延伸などの実現に向け、地元と連携強化。
  • 地域の特色を生かしたまちづくりや空き家対策による、持続可能な魅力あるまちづくりを推進。

持続可能な
自然環境の保全

  • PM2.5などの大気汚染解決のため、ガソリンベーパー問題(気化ガソリンの漏出による健康被害問題)の普及・啓発強化により、対策車実現へ。
  • 就農意欲を阻害する鳥獣被害への対策強化。
  • みどりのダムとなる丹沢の森林再生促進
  • 廃棄物の適正処理の推進(海岸漂着物対策、PCB廃棄物の処理など)
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